1. HOME
  2. ブログ
  3. DE&I関連情報
  4. 35歳以上の女性の約半数「育休前に描いたキャリアプランよりもキャリアをセーブ」/内閣府調査(令和7年8月14日)

35歳以上の女性の約半数「育休前に描いたキャリアプランよりもキャリアをセーブ」/内閣府調査(令和7年8月14日)

内閣府は14日、「仕事と生活の調和推進のための調査研究」結果を公表しました。
育休後、35歳以上の女性の約半数がキャリアをセーブする一方、男性の約8割はキャリアアップを展望。
両立に必要な支援も、男性は「休める体制や預け先」を、女性は「柔軟な勤務や職場の雰囲気」を重視し、求めるものに違いが見られました。

▽調査研究報告書
https://wwwa.cao.go.jp/wlb/research/wlb_r0707/1.pdf

▽概要
https://wwwa.cao.go.jp/wlb/research/wlb_r0707/2.pdf